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令和3年がスタートしました。
本年もよろしくお願いいたします。

さて、連日報道されているとおり、日本全体で新型コロナウイルスの新規感染者が増加している傾向にあります。
岩手県内でも11月以降複数のクラスター感染により、新規感染者が一気に増加、そして感染による死亡者数が東北でトップという状況となっています。

みなさまにおかれましては、普段の稽古での注意を怠らないよう、感染拡大防止への意識を維持・継続していただきたいと思います。

岩手県剣道連盟ホームページに注意喚起について掲載されておりますので、下記リンクから、内容をご確認ください。

【注意喚起】新型コロナウイルス感染拡大防止対策の徹底を!

岩手県体育協会より、スポーツ活動における事故防止について通知がありました。

以下、原文のまま、掲載いたします。

 

標記の件において、岩手県体育協会より。

先日新聞等で報道されておりました、

県立学校の陸上競技部の練習中の事故発生に係る事故防止通知がございました。

つきましては、添付通知をご確認いただきますよう、お願いいたします。

各団におかれましても、改めて活動の際は事故防止の徹底をされますよう、

何卒宜しくお願い致します。

 

【県体協通知】 強化事業及びスポーツ活動中の事故防止について

 

 

盛岡市スポーツ協会から研修会の案内が盛岡剣道協会にありましたので、ご案内いたします。

 

下記は、盛岡市スポーツ協会からの案内文を原文のまま掲載いたします。

 

標記研修会につきまして、開催する運びとなりましたのでご案内いたします。

研修内容は「ケガ予防の極意。」と題し、スポーツに取組む子どもたちに必要なケガ予防のための

簡単なセルフケアなどを講師の中田幸恵先生よりご教示いただきます。

 

今回の研修は指導者や保護者の皆様に加え、団員の皆さまにもご参加頂けます。

ご興味がございましたら、ぜひご参加ください。

 

なお、新型コロナウィルス感染症防止のため、会場の定員に限りがございます。

そのため、各団5名までの参加とし、募集期間を設け先着順にてお受けいたします。

募集期間は9月23日(水)10時より開始いたします。

くれぐれもお間違えの無いようお願い致します。

 

添付の開催要項等をご確認頂き、ご希望の場合は申込書によりメール又はFAXにてお申込みください。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

開催案内(単位団用)

開催要項

チラシ

配布(コロナ対策)

申込用紙(単位団)

 

 

 

岩手県剣道連盟の事務所を移転します。

そのため、7月27日(月)~7月31日(金)の一週間は、電話・FAXも含め事務局への連絡・お問い合わせができません。

新事務所での業務開始は、8月3日(月)からとなります。

メールアドレスの変更はありませんので、お問い合わせ連絡事項等はメールにてお願いします。

 

全日本剣道連盟の稽古自粛解除のガイドラインに沿って、徐々に稽古再開をされていると思います。

その中、熱中症への対策も検討されており、熱中症が発生した場合は全剣連への報告をすることなっております⇒こちら

 

感染症・熱中症・ケガ等のリスクが伴うため、リスクをすこしでも回避するために、事例を集め情報公開し、みなさまの稽古の参考になればと考えております。
それぞれの団体の稽古の中で、報告するほどではないが、ヒヤッとしたことなどを以下のフォームでご報告いただけないでしょうか。
有益な情報を取りまとめて掲載します。(内容から個人・団体が特定できないよう配慮します)

剣道の稽古、試合、審査等でのヒヤリとした出来事などを以下に記載してください。

 

【公開情報】
■報告1
面マスク(手ぬぐいから作成したもの)とマウスガード着用で面をつけて互角のまわり稽古を実施し、最後に切り返しを行ったところ急に息が苦しくなった。(小学生低学年)
■報告2
面マスク(手ぬぐいから作成したもの)とマウスガード着用では基本稽古のときはさほど問題ないが、互角稽古時には息苦しさを感じる。(成人男性)

盛岡市スポーツ協会より案内がありました。

「武道指導者派遣事業について」とのことで、協会やスポーツ少年団等の武道団体で県内在住の外部指導者からの指導を受ける際の経費の一部を、岩手県公立武道館協議会が負担するといったものです。

詳細は下記文書をご覧ください。

令和2年度武道指導者派遣事業

お申込みを希望される場合には主催者宛に直接お申込みをいただきますようお願いします。

本日、6月10日より対人稽古を再開される団体が多いと思います。

先日お知らせしたとおり、全日本剣道連盟から6月4日付で発出されているガイドラインを遵守し
クラスタ感染等の感染拡大の防止に努めていただくようお願いします。

ガイドラインついては以下に再掲します。

通知文書について、以下の通り掲載いたします。

なお、事務局にて独自に検証しましたが、手ぬぐいで鼻・口を覆い面をつけても息苦しさは感じませんでした。
手ぬぐいで覆ったほうがシールドの曇りが抑えられ、シールドによる息の反射も少ない印象です。
※面をつけて素振りや打ち込み台への打ち込みを行い、はーはーする程度の運動量での感覚的な検証

ガイドラインにもありますが、道場への行き帰り時の感染予防策(手洗いやマスク着用等)も徹底してください。

ケガの防止、熱中症の防止にも留意していただくようお願いします。
(以下、留意事項の例)

  • 負荷の少ない内容で無理のない程度とする
  • 窓をあける、扇風機等で空気の流れを作り温度の上昇を抑制する
  • 水分補給をこまめに行う
  • 体調の観察をし、おかしいなと思ったら稽古をしない、稽古中に感じたら稽古を中止する

以上、ご協力の程よろしくお願いします。

2020/6/23追記

その後の検証を独自に検証しております。
前回は、手ぬぐいで鼻・口を覆った状態での素振り程度の運動量では息苦しさは感じないとの報告(個人的感想)をしました。

対人稽古が再開となった後の検証では、基本稽古では息の吸い込み時に抵抗感を感じました。しかし呼吸が苦しくなるほどではありませんでした。
互角稽古を実施すると、急に息の苦しさを感じます。汗で手ぬぐいが湿り空気を通しづらくなるもの関係しているかもしれません。今後も検証していきますが、注意が必要と感じました。(個人的感想です)

通知文書について、以下の通り掲載いたします。

記載のとおり、6月10日(水)に対人稽古自粛の解除となります。
みなさまにおかれましては、全日本剣道連盟の示す「ガイドライン」を熟読の上、計画の策定やマスク・シールドの準備等、稽古再開に向けての充分な準備をお願いいたします。

また、ケガや熱中症等の予防にも努めてくださるようお願いいたします。

↓↓↓全日本剣道連盟からの通知文書↓↓↓

全日本剣道連盟のホームページに掲載されている文書を転載します。
情報共有の観点で掲載します。
協会会員のみなさまにはご承知おきいただくようお願いします。

 

 

全日本剣道連盟より、岩手県剣道連盟に通知文書が届きました。

それに伴い、岩手県剣道連盟から通知文書が出されましたので添付いたします。

内容をご確認いただき、ご理解、ご協力お願いいたします。

対人稽古自粛継続通知文書添書 (1)

対人稽古自粛継続のお願い(R 0205)

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